waizuの観察記録や検証結果を公開しています

成虫管理ラベルの改編

本日、久しぶりにオークションに出品してみました。
種親として残しながらも、種々の補強で余剰となったものです。
目の肥えたみなさんには、興味ないレベルでしょうが・・・。

http://openuser.auctions.yahoo.co.jp/jp/show/auctions?userID=waizu_dorcus&u=waizu_dorcus

久しぶりの出品作業で、終了時間を修正し忘れて早くなったりして、情けない気がしています。
もう歳ですね(>_<)

最近は、証明書を作成する時間的余裕もないため、今回より添付するのを止めました。
飾った自作証明書や原本のコピーなどではなく、ブリーダーとして信用してくださる方に落札頂けば幸いです。

一方で、必要な情報はしっかりと情報提供しようと思っています。
血統構成表はもちろんですが、成虫管理ラベルにひと工夫加え、頭幅、前胸幅も表記するようにしました。
頭幅のある個体がよい人、サイズを狙いで細い個体を好む人など様々ですので、表示する方がベターと考えたからです。

コンパクトにこんな感じにしてみましたが、いかがでしょう?
ラミネート加工は施してあります!

WN912ラベル
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[ 2014/03/29 22:21 ] その他の情報 | TB(-) | CM(8)

ブログランキング自己最高記録

クワ友さんからメールがありました。
FC2ブログランキング、昆虫部門で第2位になっているとの連絡です。
まさか!と思って確認しましたが、驚きです。

ブログランキング2位

ライブドアからFC2に引っ越したのが2012年10月10日、以来の約1年半での最高は、私の知る限り3位でした。
普段は、ランキングを確認していませんが、おそらくそれ以上はなかったことでしょう・・・。
恐らく、本日が生涯で最高になると思われるため、記念に画像を残しておきます。

こんなに上位に来れてうれしい限りですが、カラオケバトルの記事で達成とは・・・^^;
[ 2014/03/29 18:01 ] ブログランキング | TB(-) | CM(4)

高田馬場決戦裏話

3.22高田馬場決戦が、ougoさん、チョネさんによりブログで熱く報じられました。
あの一日のことだけで、どれだけ長いブログなんだぁ・・・と思いましたので、私も負けじと長文のブログに挑戦してみます(笑)

お二人の記事で、あの日に何が行われたのかはお察し頂けたことでしょう・・・?
要は抜群に歌が上手い訳でもないただの歌好き(私のこと)が、自分の歌い方に陶酔してカラオケバトルを堪能したと言うことになろうかと思います(笑)
勝負ですので一応オオクワ幼虫を賭けて戦いましたが、私の場合はそれが主目的ではありませんでした。
数値で評価されると向きになり、攻略法が存在するものには無類の検証魂が騒ぐという性分によるものでしょうか(笑)
また、歌ではオオクワブリーダーに負けたくない!との大人げない対抗心がそれらを後押ししたとも言えます、。

ところで、この企画ですが、昨年11月には日程が決まり、課題曲も年末には決定していました。
実は、チョネさんより、正月に練習するから課題曲を決めましょう!と年末に連絡を頂きました。
そして、150曲くらの候補曲が送られてきました(@_@)
さすが、自称ジュークボックスと思いました^^;
早速、私のところで3分の1に絞り、その中からougoさんに選んで頂き決定となりましたが、その対応の早さに闘争心を掻き立てられたことは言うまでもありません。

負けず嫌いの私は、2月に入ってから猛練習を開始!
5回ほど一人カラオケに行き、20時間分(5時間×3、3時間、2時間)のデータを採取し作戦を練りました。
まずは、全国平均の高い得点の出やすい歌と点の出やすい歌い方を検証!
今だから言いますが、東京に乗り込んだ時にはもう負ける気はしていませんでした。(笑)
しかし、歌い始めて状況は一変^^;
いつもと部屋の広さもスピーカーの位置も違い聞こえ方が違うのと、いも焼酎効果も加算され、いつもと何かちがうんです(笑)
課題曲5曲を終えたところで、ougoさんには勝てそうな予感がしたものの、チョネさんには6ポイント以上の差をつけられてしまいました。
焦った私は、以降の自由曲は、歌いたい曲ではなく点の出やすい曲の連発、一方のチョネさんは、余裕のアレンジを盛り込んだライブバージョンで楽しそうに伸び伸びと歌いあげる始末・・・。
もう勝敗は決していました。
結果はご存知の通り0.853ポイントの差でしたが、内容は完敗!寂しく東京を後にしたのでした(T_T)

家に帰り、早速敗因を分析!
油断、慢心、飲酒、アウェーでの勝負、気合いの空回り・・・いろいろ考えられますが、敗因はズバリ!
これです!!

市川のジュークボックス
これですよ・・・
椅子の上に立ってのサングラス、バンダナもそうですが、マイクの持ち方が違います。
今まで、カラオケボックスでこんな人を見たことがありません。
このオーラにやられました^^;
負けても仕方ないって感じです(笑)

その姿からもイメージが伝わってくると思いますが、彼の歌は見事にライブバージョンにアレンジされていて、聞いていて味もあり、要所にテクニックが感じられ、実に楽しめます!
決して採点ゲームには有利とはならない歌い方ですが、それを承知でこだわったところはお見事です!
カラオケは楽しむものであるという歌のスタンスに「チョネ流」を垣間見ることができました。

この度の事前練習では200回近く歌い、評価画面の写真をすべて撮影して数値をエクセルデータにまとめ検証してみました。
せっかく検証しましたので、このシステムの概要を私なりに紹介してみます。

テレビ番組でもカラオケ対決は有名となっていますが、関ジャニ∞仕分けで使用されている機種も同じライブダムです。
これに搭載された精密採点DXは、音程評価が厳しいことでも有名です。
テレビ番組の中では、音程が減点方式、ビブラート、しゃくり、こぶし、フォールなどで加点されると紹介され、音程グラフの黄色から外れたかどうかが注目されるよう解説されます。

しかし、実際にデータを取ってみると、どうも違う印象です。
それは、音程バーを黄色に塗っても音程正確率が低い場合があり、しゃくり、こぶし、フォールをたくさん揃えてもそれほど点が上がったとも思えません。
ビブラートの数(秒数)は加点されている印象ですが・・・。

ここからは、私の推測も踏まえた考察であることを前提にお願いします。

まず、この表をご覧ください。
離したくはない1

これは、歌い終えた後の最初の表示画面ですが、得点と5つの評価項目からなる5角形チャートが表示されます。
上から「音程」「安定性」「表現力」「リズム」「ロングトーン&ビブラート」です。
結局、この5角形の面積が大きければよいだと思います。

そして、次ページで各評価項目の詳細が表示されます。
こんな感じです。
離したくはない2

この場合ですと、音程86%、安定性8、表現力8、リズム(5角形チャートから判断して9くらい)、ロングトーン3.5+ビブラート3点=6.5(チャートでは8以上となっているため何らかの加点あり)です。

ここで問題となるのが、音程正確率です。
黄色いバーを外さずに歌っても正確率が低いことを疑問に思い、いろいろ調べてみました。
すると、あの黄色いバーはさらに8段階に分かれて審査されていることがわかりました。
ですから、きっちり正確に歌わないと高得点は望めません。

実は、音程の正確性を知る方法があります。
それは、画面が切り替わる前に左から右に流れる星の色です。
その流れる星は、音程正確率が低下するに従い、「虹色→黄色→赤→青→なし」と変化するため、歌っていながら音程的中率を体感出来ます。

実際に見てみましょう。
これは、私がビデオ撮影したものから抜粋したものです。
青星

赤星

黄星2

虹星

こんな感じで、音程正確率に応じて違う色の☆が流れて行きます。

これが分かってから、音程を正確に歌えるよう練習しましたが、素人の私にはこれくらいが限界です。
しかも音程の取りやすいアニメです^^;
ガッチャマン90910a

ガッチャマン90910b

一方、このようなアップテンポの曲では、強弱がつけにくく、抑揚ポイントを上げにくいこともあります。
ちなみに、マリオネットのように小刻みに音が変化してロングトーンがない曲では、ロングトーンポイントで苦戦します。
このことも、得点の出しやすさに影響していると思われます。

以上が、私の把握している精密採点DXの概要です。
世の中には、このシステムで95点超えを連発する達人もおられますが、私のような凡人は、89点くらいで頭打ちとなります。
オオクワに例えると85mmくらいでしょうか・・・(笑)

今年のオオクワサイズの目標は、もちろん88.5mmですが、精密採点では95点くらいを出してみたいものです。

この記事は、来年予選突破をめざすougoさんのために書きましたが、ここで公開してしまっては敵を増やしたようなものかもしれませんね^^;

私が冗談半分で、来年は東京地区予選であと二人を選出して4人で対戦しませんか?
と提案してみたところ、全国の歌自慢から反響がありそうですね!?
くれぐれも、常時90点を出せるプロ級の人には、エントリーをご遠慮頂きたいと思います^^;

歌の上手い人より楽しく歌える人とご一緒できるとうれしく思います。
この対決の基準点は、1000点満点なら860~870点くらいで決して高くないことを確認させて頂きます^^;
決戦は来年の3月の予定です。

もし4人となった場合、同じ曲を4曲も続けてもおもしろくないので、数ジャンルの歌を各自が自由に用意して臨むのが楽しめるのかなぁ・・・と思っています。
歌手縛りで浜田省吾、佐野元春、尾崎豊、長淵剛、サザン、ミスチル、米米などの中から自由に1曲ずつとか・・・?
選曲も腕の見せ所なので・・・。
でも、同じ曲で競う楽しみも捨てきれないので、2曲くらいは指定曲があってもいいですねっ!
チョネ事務局長いかがでしょうか?

まだ先の話なのでここらへんで・・・。
[ 2014/03/28 00:09 ] オフ会 | TB(-) | CM(10)

オフ会 in TOKYO

所要で東京に行く機会に恵まれました。
しかも3/20~23までの3泊4日です。
昼は用がありましたが、夜は完全にFree!
折角なので、クワ友さんにお会いしてきました。

20日:ougoさん、インディアンさん、(トシクワさんがインフルで無念の欠席)
21日:ワイドカウさん、hizoさん
22日:チョネさん、ougoさん

オオクワ飼育に関しては、早期羽化条件と成功確率、ペアリング時の顎縛りの有無と同居期間、ペアリング失敗時の追い掛け成功率などを知りたく情報収集した程度で、ほとんどは世間話でした。
今年の当たりライン情報も聞きましたが忘れました^^;
武勇伝もたくさん聞きました(笑)

※インディアンさんとの約束であったリンクを貼りました。

実は、今回の主目的は、22日の人間ジュークボックスとのカラオケバトルでした。
ジュークボックスとは、自称市川のジュークボックスを名乗るチョネさんのことです(笑)
私と彼はマイクを持つと人が変わるもので・・・ただの歌好きなのですが・・・^^;
当初、差しの勝負のつもりでしたが、ougoさんの強い希望で3人に!

ルールは、ライブダム搭載の精密採点DXでの10曲勝負!
計1000点満点で1点でも多い者の勝ちとなるものです。
10曲は、3人が共通で歌う課題曲5曲に、各人が自由に選曲して歌った曲の上位5曲です。
最終的に各人約20曲くらい歌ったのではないでしょうか・・・?

そして、オオクワブリーダーの対決ですからただでは終われません!
勝者は、あとの二人が今年ブリードする中から希望のラインの初令幼虫6頭を遠慮なく請求できることにしました。
私も一人カラオケで対策を練って臨みましたが、終始予想外の展開!
大接戦となったこのバトル!!
果たして、どのような結末が待っていたのでしょう・・・。

この結果報告は、チョネさんにお願いしてありますので、近日中にブログにて報告があることでしょう・・・。
[ 2014/03/24 22:53 ] オフ会 | TB(-) | CM(16)

驚くほど小さく羽化した♂個体

2年前に職場の同僚にオオクワペアを進呈しました。
久留米854の義母兄弟です。

彼は、そのペアを昨年ブリードして発酵もさせていないクヌギマットで飼育していました。
1400ボトル1本で今年初頭に羽化してしまったようです^^;

本日、その個体を見せてくれましたが、かわいい!の一言!
ある意味、これだけ小さく飼育できないと思い、妙な感動を覚えました。
それが、この個体です。
チビオオクワ

ちなみに手元にいた84.6mmと並べてみましたが、この通りです。
IMG_3706.jpg

47mmしかなく、うちには♀でもこんなに小さい個体はいません。
血筋がよくても飼育法によってこんなに小さく羽化させられることを学んだ一日でした。
[ 2014/03/15 21:20 ] 観察 | TB(-) | CM(18)

菌糸ボトル内の水分推移

今期は、特に実験を行うこともなく、観察も疎かになり、反省しきりのシーズンとなってしまいました。
ペアリング2014を開始しましたし、気持ちを切り替えてがんばろうと思っています。

そんな中、菌糸ボトル内の水分がどの程度変化しているのかを知りたく行った実験がありますので紹介してみます。
これは、幼虫を投入しない状態で、3ヶ月後の水分含量を追ったもので、ブリード上での有用性は疑問ですが・・・。

私が思ったことは、時間の経過と共に菌床は乾燥し固くなっていきます。
では、フタの通気性の影響をどの程度受けるのだろう・・・?
幼虫の順調な成長には、一定濃度の酸素と水分が必要です。
一方で、通気性をよくすれば乾燥しやすくなります。
では、どこでバランスをとればよいのか!?
まず数値化して追ってみよう!!
以上が、この実験を思い立ったキッカケです。

問題は、菌床中には水分以外に熱で揮発する成分もあることです。
正確な水分測定機器もないため、原始的は方法でのアプローチとなりました。

【試験条件】
105℃4時間で乾燥させ、減量値を水分含量の概算とする。

【方法】
菌床1ブロックをふるいにかけ均等に撹拌したのち、同じボトルに同じ容量を詰める。
3種類の通気性の異なるフタをし、同じ場所に3ヶ月間放置したのち、上記試験条件にて減量値を算出。
試験に用いた資料は、各約3.0gとした。
また、ボトル表面からの深度によって水分変化が異なることも予想されるため、上部から2㎝部分と底から2㎝部分の2ヶ所をサンプルとした。

【結果】
2013年11月28日にボトル詰めした際の試料の乾燥減量は53.3%であったが、2014年2月28日に測定した乾燥減量は、上部2㎝部分で概ね43%、底から2㎝部分で概ね42%であった。

【考察】
表面に近い部分の方が乾燥していることを予想していたが、測定結果はむしろ逆であった。
また、フィルターの種類による差は、それほど見られなかった。
ただし、今回の結果は、誤差の範囲である可能性もあり、サンプル数を増やして再検証する必要があると思われる。

【まとめ】
幼虫の大型化に向けた飼育法を考える場合、適正な水分含量の把握、水分保持と通気性のバランス設定、水分推移を考慮したボトル交換サイクルの検討も必要ではないかと考えられる。

※今回の実験は、私個人の研究であるため、使用菌床、フィルター設定などの詳細は公表を控えさせて頂きます。

余談ですが、質問がありました。
オオクワ用語でよく用いられる「頭幅」は何と読むのが正しいのでしょうか?
[ 2014/03/13 17:56 ] 自由研究 | TB(-) | CM(8)
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