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菌糸ボトルの重量調査

今年は、Ashtakaプレス(以下、Atプレス)を入手したことにより、使用菌糸ボトル密度のバリエーションが広がりました。
昨年までの木製ハンドプレスによる菌床詰めに比べると、少ない労力で詰めることが出来る上にハンドプレスでは、どうやっても不可能なレベルまで詰めることが可能となりました。
しかし、闇雲に固く詰めればよいかと言うと疑問です。
幼虫飼育の各ステージにおいて適した詰め方(密度)があるのではないか?
ずっとそう思って来ましたので、明快なデータで立証できないものかと考えています。
初2令時の飼育は柔らか目がよく、羽化ボトルは超固詰めがよいなどの意見を耳にします。
果たして真実なのか?
実に興味深い検証課題です。

そこで、まず現状把握を行ってみました。
データ収集は、メインとして使用しているHSとLEVIN-Gの①既成ボトルの平均重量、②木製ハンドプレス使用時の重量、③Atプレス普通詰時の重量、④Atプレス固詰時の重量で行いました。
尚、測定値は、簡便化を図りボトルキャップ、フィルター等も含めた、菌糸ボトル総重量としました。
※空800ボトル総重量はHS約80±1g,LG約82±1gで、菌床密度比較に大きな影響はないと判断

【結果】
①既成ボトルの重量
 6月中旬に購入した中から10本を無作為に抽出して電子天秤で測定
 HS800・・・・・・・・・・平均634.3g 最低632g-最高636g
 LEVIN-G800(2次発菌)・・・平均597.1g 最低589g-最高606g

この数値を基準として、①→②ハンドプレス→③At普通→④At固詰の順で銘柄毎に測定値を列挙してみます。
(②~④の数値は各5つのサンプルの平均値の少数点以下を四捨五入したもの)
HS800           634g→550g→580g→650g
LEVIN-G800(2次発菌) 597g→570g→570g→670g

プレス部分には、通常の径の大きいリングを使いましたが、全く問題なく固詰めできました。作業効率の点でも大きい方が優れているため、今後もオプションで提供されている小さいものに取り替えて使用することはないと思います。

固く詰めれば、ボトルの持ちはよくなりますが、詰める際に力をかける回数が増えて効率性は低下し、、1ブロックから作製できるボトル数が減少し経済性も低下します。
しかし、そんなことよりも成虫羽化サイズと言う実績面から最高の詰め方を極めたい!
そんな思いで思案を巡らせています。

何かと多忙でコメント欄を閉じていましたが、早いもので3ヶ月も経過していました。
少しは余裕ができましたので、オープンにします。
また、気軽に、感想・ご意見・情報提供などを頂けると幸いです。
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[ 2013/07/25 00:10 ] 自由研究 | TB(-) | CM(20)
おはようございます
コメ欄久々ですね!

詰め具合ですか~?また、難しい問題ですね。固詰めは水分量が多い場合、下から劣化し腐ってくると聞きました。つまりかえって持ちが悪い?では緩詰めならもっと持ちがいいんでしょうか?

飼育環境(温度)にも関係性がありそうですね。1本目25度以下なら緩詰めでもいいのかもしれませんね。

通年固詰めがいいのかなぁ・・・。私には難しすぎですので、他の方の意見が気になります。

[ 2013/07/25 07:05 ] [ 編集 ]
こんにちは。
お久しぶりですね♪
私は菌糸の成熟度の関係が気になります。
今年は予定数よりも幼虫が採れませんでしたので、
ボトルがかなり余ってしまいました。
そこで、余ったボトルを2本目に利用してみようと思いま
す!
3ヶ月ものです(笑)
もちろん、数が採れたラインで実験です(笑)
[ 2013/07/25 08:14 ] [ 編集 ]
こんにちは。
お久しぶりです。
川西産なら固詰めで低温完rちしているので6ヶ月持つと聞いていますが、能勢YG、久留米では無理ですね。
1本目、3本目の固詰めは結構効果が出そうですね。
既製品は同じ強さで詰めるので、菌糸が層になりませんが、手詰めで固詰めだと層になりそうですね。
自分もAshtakaプレスを持っていますが、人によってはハンドプレスが一番だと言う人もいますね。
油圧式プレス機で圧力を見ながらプレスしている人もいますね。
[ 2013/07/25 09:36 ] [ 編集 ]
こんにちは。
菌糸の詰め具合は今回がプレス初詰めで、
一応グラムを量って詰めましたがそのグラム数も
現段階では根拠の無い数値です。。
waizuさんの今回の検証もとても興味深いです。
[ 2013/07/25 10:11 ] [ 編集 ]
こんにちは
お久しぶりです。
菌糸の詰め具合非常に興味深い問題です。
比較検証する場合の条件的には難しい問題が山積でしょうが
頑張って下さい。

1本目 初2令時の事を考慮してゆる詰め
2本目 まだ食べる時期ですので多少硬詰め
3本目 持ちを意識して硬詰め
通常でしたらこの程度の考え方ですが、自然界では全く
逆の形が考えられますので果たして正解なのか分からない
所です。

今年は、最初から親指の腱鞘炎で自詰め出来ませんでしたので
全て既成ボトルを使ってますので、2本目以降は自詰めして
考察して行きたいと思います。


[ 2013/07/25 10:45 ] [ 編集 ]
こんばんは
ボトル重量気になりますね。
我が家も1本目はすべて既製品です。
2本目からは詰め詰めしようと思っています。
最高の詰め方したいですね。
[ 2013/07/25 21:05 ] [ 編集 ]
こんばんは。
HSの既製ボトルは超固詰めだったんですね!
だからあまり真っ白くならないんですかねぇ。

詰め具合と使用時期で比較検証されるのでしょうか?
そうなると結構組み合わせが多そうなので、
直行表とか使えないですかねぇ。
個体差があるから1条件1個体という訳にはいかないでしょうが...
[ 2013/07/25 21:32 ] [ 編集 ]
Re: おはようございます
>ougoさん

こんばんは、コメ一番乗りありがとうございます。
せっかくご意見を頂戴しましたので、私の考えも少々・・・。

> 詰め具合ですか~?また、難しい問題ですね。固詰めは水分量が多い場合、下から劣化し腐ってくると聞きました。つまりかえって持ちが悪い?では緩詰めならもっと持ちがいいんでしょうか?

確かに水分量によっては上記現象が起こるかもしれません。
しかし、私の場合、固く詰めても大丈夫な銘柄を使用しているので、問題ないと思っています。

> 飼育環境(温度)にも関係性がありそうですね。1本目25度以下なら緩詰めでもいいのかもしれませんね。

近年、大きくするための温度が定着しつつあると思います。
詰め方のために温度を設定するのはナンセンスだと考えます。
あくまで大きくするに有利な温度の中で詰め方を検討するのが本筋ではないでしょうか?
[ 2013/07/25 22:03 ] [ 編集 ]
>田舎っぺさん
こんばんは。

> お久しぶりですね♪

本当にお久しぶりですね!
この3ヶ月は仕事上でも忙しい上に、羽化個体の整理、ブリード2013の出直し産卵などで超多忙でした^^;

> 私は菌糸の成熟度の関係が気になります。

この件に関しては、以前、ビークワで記事となった記憶があります。
初2令時と成熟期では、寝かせた菌糸ビンと新鮮な菌糸ビンで使い分けた方かよいと記載されていました。
この点も検討してみたいと思ったこともありますが、飼育スペースを鑑みた時、熟成させる余裕などなく、よほど飼育環境に恵まれていないと検証は難しいと判断しやめました^^;
また、結果がでましたら教えてください!
[ 2013/07/25 22:08 ] [ 編集 ]
>paxさん
お久しぶりです。

> 既製品は同じ強さで詰めるので、菌糸が層になりませんが、手詰めで固詰めだと層になりそうですね。

そんなことはないですよ!
1日ごとに少しずつ詰めればそのような現象も起こるかもれませんが・・・。
また、既成品といっても同じ強さで詰めてあるかは疑問です。
シーズンによってバラついていますから^^;
どこのとは言いませんが・・・。
それが、原料の比重の違いによるものか、詰め方のバラツキなのか、品質管理の問題なのかはわかりません。

> 自分もAshtakaプレスを持っていますが、人によってはハンドプレスが一番だと言う人もいますね。
> 油圧式プレス機で圧力を見ながらプレスしている人もいますね。

人それぞれでよいのではないでしょうか。
既製品で十分と言う人、自分で詰めないと気が済まない人、詰め方にもこだわりのある人・・・・
最終的に結果を出せる人が飼育の上手い人なのでは?
[ 2013/07/25 22:18 ] [ 編集 ]
>グリーンさん
こんばんは。

> 菌糸の詰め具合は今回がプレス初詰めで、
> 一応グラムを量って詰めましたがそのグラム数も
> 現段階では根拠の無い数値です。。

私も基準がわかっていません^^;
これから記録を残していけば、何か見えてくるのかなぁ・・・程度です。
グリーンさんも是非データをとる習慣をつけられるのがよいと思いますよ!
その意味で、重量を測定しながら詰められるのは良いことだと思います。
原料がバラつくことも懸念されますが、手の感覚に頼るよりずっと客観性に優れていますので!
[ 2013/07/25 22:22 ] [ 編集 ]
>クマモンさん
お久しぶりです。
今年も久留米でのよい成績を期待しております。

> 比較検証する場合の条件的には難しい問題が山積でしょうが
> 頑張って下さい。

ありがとうございます。
最も難しい問題は、同腹1ラインでたくさんの幼虫を確保することかもしれません(笑)
1年で出来るなどとは思っていませんので、何年かかけて研究してみようと思います。

> 今年は、最初から親指の腱鞘炎で自詰め出来ませんでしたので
> 全て既成ボトルを使ってますので、2本目以降は自詰めして
> 考察して行きたいと思います。

私は3年前、テニス肘で苦労した時期がありました。
決して無理をなされないように・・・
最近の既成ボトルは実績面でも優れているため、下手に詰めるくらいなら、楽して既成ボトルでの飼育でよいとも思います。
問題は経済性ですが・・・
[ 2013/07/25 22:29 ] [ 編集 ]
>よしくわさん
こんばんは。
相変わらずオクパトロールをなさっていますねっ!
いつも鋭い指摘と思い拝見しています。
今後ともよろしくお願い致します。

> ボトル重量気になりますね。
> 我が家も1本目はすべて既製品です。
> 2本目からは詰め詰めしようと思っています。

いや~あれだけの超人的な数になるとすべて既成ボトルでの対応が賢明ではないでしょうか!?
私だったら無理です(笑)
たくさん詰めたら品質低下必至です^^;
[ 2013/07/25 22:35 ] [ 編集 ]
>dapさん
こんばんは。

> HSの既製ボトルは超固詰めだったんですね!
> だからあまり真っ白くならないんですかねぇ。

HSはハンドプレスでは実現しにくいレベルだと思います。
白くならないことと超固詰めとの相関は疑問です。
ブロックから詰めたものは、あのレベルまで詰めても白くなりました。
表面のキノコ発生を抑制するために既成ボトルでは何か施してあるのかもしれませんが、これは私の想像です。

> 詰め具合と使用時期で比較検証されるのでしょうか?
> そうなると結構組み合わせが多そうなので、
> 直行表とか使えないですかねぇ。
> 個体差があるから1条件1個体という訳にはいかないでしょうが...

比較検証の基本は、比較条件以外を同じにすることです。
私は、シンプルに使用時間も同じでよいのではと思っています。
同腹個体を2群に振り分け、同じ場所、同じ温度、同じサイクルで飼育して羽化サイズを見るだけです。
将来的には、柔→柔、柔→固、固→固、固→柔の4群比較ができないものかと考えています。
さらに、超固詰めで飼育期間を延ばすことが出来れば、交換サイクルにもバリエーションがでるため、そこをどう検証するかは難しいですねぇ・・・。

私とすれば、少々詰め方を変えたくらいでは影響しないという結果が一番いいと思いますね!
何も考えず気楽に既成ボトルで飼育するのが楽ちんですから(笑)

[ 2013/07/25 22:51 ] [ 編集 ]
こんばんは
先日はお世話になりました。

Ashtakaプレス、ご利用ありがとうございます。(笑)

こう言う検証っていいですねぇ。
私、自分でどの程度の重さになるのか、やってみたことありますが、同じように詰めたつもりでも、毎回重さが変わって、全然分かりませんでした。
皆さん、どうやって詰め強さを、調整しておられるのでしょう。
同じ力で詰め続けることって、できますか。
ボトルの重さだけだと、単に体積が上下するだけになってしまいますよね。
ボトルの下に体重計でも置いてやるのが一番なのかしら。
それでも難しそうですけどね。

[ 2013/07/25 23:37 ] [ 編集 ]
>ashtakaさん
こんにちは。

> Ashtakaプレス、ご利用ありがとうございます。(笑)
企画・製作に感謝致します。
これは、最高のアイテムです!
お陰でこんな検証をやってみたくなりました(笑)
敢えて気になるところを挙げるなら、プレス部分の上部に菌糸が山盛りとなるのが気になることですが、あの形状がカッコいいので仕方ないですね。

> 皆さん、どうやって詰め強さを、調整しておられるのでしょう。
> 同じ力で詰め続けることって、できますか。
> ボトルの重さだけだと、単に体積が上下するだけになってしまいますよね。

詰める力を指標にすると難しいので、ボトル重量でよいのではないでしょうか?
菌床の体積が上下しても、ボトルの体積がほぼ一定であるため、密度は安定すると思います。
ちなみに、800ボトルの肩口までの体積は約780mlです。
この空間に何グラムを詰め込んだかで密度が決まり、それが詰めた力と相関するので問題ないのではないでしょうか?
熟練すれば、手の感覚で誤差の少ない詰め方を習得できるでしょうが、当面は、天秤の数値を指標にしようと思います。
牛丼店がごはんの量を測定して均一化しているように・・・。
[ 2013/07/26 13:00 ] [ 編集 ]
おはようございます
我が家は、既製品と自己詰めを使用しています。自己詰めは、640gで詰めたので、菌の周りが遅かったです。それに比べ、既製品はゆる詰めなので、成長の差を比べたいと思います。
1本目は、ゆるめでそれ以降カタ詰めがいいのかなと、考えてます。
いろいろと勉強しないといけませんね…笑
[ 2013/07/27 09:10 ] [ 編集 ]
>教官さん
ご無沙汰しております。

> 1本目は、ゆるめでそれ以降カタ詰めがいいのかなと、考えてます。
> いろいろと勉強しないといけませんね…笑

私もそう思っていたのですが、飼育途上で違和感を感じるので、きちんとやってみたいと思うようになりました。
菌床の水分比率や管理温度の影響を受けるかもしれませんが、とりあえず自身の飼育の中で確認してみたと思っています。
教官さんもせっかくの機会ですので、比較して報告頂けると幸いです。
[ 2013/07/27 09:54 ] [ 編集 ]
再見(笑)
こんにちは。
何度も失礼します。

私が疑問に思っていることの意味が伝わってない感じがしましたので、再度お邪魔しました。
ある重量を目標にしながら、体積を合わせるためには、ボトル上部の詰め加減だけで調整するしかないのではないでしょうか。
底の方の詰め堅さのまま、肩まで詰めて、目標重量にすることって、できますか。
やはりボトル底に体重計を置いてやるのが一番かもしれませんね。
ただ、少し強めに押しただけで、振りきれてしまうから、堅詰めはできないでしょうね。

>プレス部分の上部に菌糸が山盛りとなるのが気になることですが、あの形状がカッコいいので仕方ないですね。

カッコよりも、ボトルの肩の部分をできるだけ上まで詰められるようにしたかったものですから、あの形状になりました。
急傾斜をつければ、菌糸が乗らなくなりますが、肩に入らなくもなりますので、それはそれで使い辛いと思っています。

[ 2013/07/27 16:31 ] [ 編集 ]
失礼致しました
Ashtakaさん

大変失礼致しました。
おっしゃる意味がよくわかりました。
均一性の問題ですね!
たしかに、むずかしいと思います。

ただ、私の場合は、手に伝わる感覚で、普通と強くの2パターンを意識して詰めたところ、あまりばらつかずよい数値がでました。
何グラムかを決めて、それに合わせるのは困難ですが、自分流の普通と固いなら、ある程度均一性が得られるのではないでしょうか


それから、プレス部分の形状もその通りですね!
本当によくできています!
最近は、さらに大きい部品もあるようですね(^^)v
[ 2013/07/27 19:56 ] [ 編集 ]
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